1.開 会 式 10:30 ~ 10:40
司会「飯出 研究部員」
記録「加藤 研究部員」
① 開会の言葉・・・[田根副会長]
② あいさつ・・・ [峯岸会長 荒木研究部長]
記録「加藤 研究部員」
① 開会の言葉・・・[田根副会長]
2.講演 10:40 ~ 12:10
① 講師紹介・・・[野中研究副部長]
・講師 「東京大学大学院 教育学研究科 准教授 勝野 正章 氏」
・演題 「豊かな人間性と創造性をはぐくむ学校運営」
全公教のアドバイザーとして助言をいただいている「勝野先生」より、具体的な資料に基づき、九期の研究主題につながる講演をしていただいた。
子どもたちの「生きる力」を育むためには、組織力の向上を図り、そのための同僚性を構築すること、保護者や地域との共同的な学校づくりを進めることが重要であるとの話をされました。また、研究者としての立場から、学校評価や教員評価を同僚性の構築や組織の活性化にどのように生かせばよいかという内容は、私たち副校長・教頭としての組織マネジメントを学ぶ良い研修の機会となりました。
② 質疑応答
③ 謝辞・・・「種田 副会長」
・講師 「東京大学大学院 教育学研究科 准教授 勝野 正章 氏」
全公教のアドバイザーとして助言をいただいている「勝野先生」より、具体的な資料に基づき、九期の研究主題につながる講演をしていただいた。
子どもたちの「生きる力」を育むためには、組織力の向上を図り、そのための同僚性を構築すること、保護者や地域との共同的な学校づくりを進めることが重要であるとの話をされました。また、研究者としての立場から、学校評価や教員評価を同僚性の構築や組織の活性化にどのように生かせばよいかという内容は、私たち副校長・教頭としての組織マネジメントを学ぶ良い研修の機会となりました。
② 質疑応答
③ 謝辞・・・「種田 副会長」
3.昼食 12:15 ~ 12:55
4.全体会 13:00 ~ 16:20
司会「飯出 研究部員」
記録「加藤 研究部員」
① 千葉大会の成果と課題 13:00 ~ 13:10
(千葉県 鈴木 研究部長)
② ブロック大会の成果と課題 13:10 ~ 14:00
※(各ブロック5分以内)
◆北海道ブロック (札幌 津田研究部長)
◆東北ブロック (青森 原田研究部長)
◆東海北陸ブロック(石川 出雲研究部長)
◆近畿ブロック (兵庫 平形研究部長)
◆中国ブロック (島根 目次研究部長)
◆四国ブロック (高知 杉村研究部長)
◆九州ブロック (大分 高木研究部長)
③ 22年度旭川大会について 14:00 ~ 14:20
・研究主題及び日程、内容について
「津田 安彦 北海道研究部長」10分
・参加要請数および特別分科会について
「荒木 文郎 研究部長」10分
・第34回中央研修大会について
記録「加藤 研究部員」
① 千葉大会の成果と課題 13:00 ~ 13:10
(千葉県 鈴木 研究部長)
② ブロック大会の成果と課題 13:10 ~ 14:00
※(各ブロック5分以内)
◆北海道ブロック (札幌 津田研究部長)
◆東北ブロック (青森 原田研究部長)
◆近畿ブロック (兵庫 平形研究部長)
◆四国ブロック (高知 杉村研究部長)
◆九州ブロック (大分 高木研究部長)
③ 22年度旭川大会について 14:00 ~ 14:20
・研究主題及び日程、内容について
「津田 安彦 北海道研究部長」10分
・参加要請数および特別分科会について
「荒木 文郎 研究部長」10分
・第34回中央研修大会について
5.グループ別情報交換会 14:30 ~ 16:00
① 課題別グループ協議 14:30~15:50
・第8期の研究について
・研究推進上の課題とその解決策
※研究部が司会をし,記録・発表者を決めてから懇談を行う。グループは,課題別グループ編成(7グループ)とする。グループの構成メンバーは,事前アンケートによる。
<課題>
①代表参加制について
②参加型分科会について
③開かれた研究大会について
④研究の継続性について
⑤教頭会の協働的な研究について
⑥副校長・教頭としての関与性について
⑦第八期の研究内容について
⑧その他
◆グループA・・・司会(研究部) 松本
主に協議する課題 ➀、③、④、➄
◆グループB・・・司会(研究部) 木村
主に協議する課題 ②、③、④、⑧
◆グループC・・・司会(研究部) 飯出
主に協議する課題 ③、➄、⑧、②
◆グループD・・・司会(研究部) 平岡
主に協議する課題 ④、⑤、③、②
◆グループE・・・司会(研究部) 加藤
主に協議する課題 ④、⑥、③、⑧
◆グループF・・・司会(研究部) 小林
主に協議する課題 ⑧、⑤、④、③
◆グループG・・・司会(研究部) 西條
主に協議する課題 ⑧、②、③、➀
② まとめ 15:50~16:00
グループごとに全公教研究部がまとめを行う。
・第8期の研究について
・研究推進上の課題とその解決策
※研究部が司会をし,記録・発表者を決めてから懇談を行う。グループは,課題別グループ編成(7グループ)とする。グループの構成メンバーは,事前アンケートによる。
<課題>
①代表参加制について
②参加型分科会について
③開かれた研究大会について
④研究の継続性について
⑤教頭会の協働的な研究について
⑥副校長・教頭としての関与性について
⑦第八期の研究内容について
⑧その他
◆グループA・・・司会(研究部) 松本
主に協議する課題 ➀、③、④、➄
◆グループB・・・司会(研究部) 木村
主に協議する課題 ②、③、④、⑧
◆グループC・・・司会(研究部) 飯出
主に協議する課題 ③、➄、⑧、②
◆グループD・・・司会(研究部) 平岡
主に協議する課題 ④、⑤、③、②
◆グループE・・・司会(研究部) 加藤
主に協議する課題 ④、⑥、③、⑧
◆グループF・・・司会(研究部) 小林
主に協議する課題 ⑧、⑤、④、③
◆グループG・・・司会(研究部) 西條
主に協議する課題 ⑧、②、③、➀
② まとめ 15:50~16:00
グループごとに全公教研究部がまとめを行う。
6.閉会式 16:00~16:20
① 終わりの言葉・・・[田根 副会長]
② 事務連絡等
第2回全国研究部長会の振り返りシートの記入、回収
課題別グループ協議記録用紙の回収
② 事務連絡等
第2回全国研究部長会の振り返りシートの記入、回収
課題別グループ協議記録用紙の回収

